Perfuem★samtのPV後半について

カテゴリー: Perfume etc..

SAMTフル解禁時 一度しかPVを観なかったんですけど、その理由を。
Perfumeの作品に対する否定的な意見を聞きたくない方は、読まないで下さい。

Perfumeが出すものはすべていい!というのもアリ、
自分としてイヤなものにはそう言いたい!といのもアリ←ナカムラ
いろいろ存在していいと思います。
ファン層の豊かさがPerfuemの強みであるとも思っていますし。

しかし、それを他人に強要したり、
そうじゃない人がいると批判し「Perfumeファンならこうあるべき!」
と言うのはあまり。。。って、それも楽しみ方の一つかもしれませんね!

これまた失礼いたしましたっ。

ま、人それぞれ、思い思いの方法でPerfumeを応援し、
Perfumeファン人生を楽しみましょうぞっ☆

#アップするか迷っていて、遅くなっちゃいました。


■ 後半、加速度的につまらなくなるPV どうして?

前半で興奮し過ぎてフライング気味に語る中村

Perfume★Spending all my timeのPVに興奮し過ぎ
http://yukonaka.blog47.fc2.com/blog-entry-365.html



初PVフル解禁の日、もう、正座してテレビの前に座りました。
前半はもうテープが擦り切れるくらい観たんですが、
(カセットテープだったら、ビデオテープだったら的な)
しつこくトキメキながら前半まで観ました。

2番のAメロ部分が始まって、ちょっとだけイヤな予感がしていた
「超能力養成学校」的展開が始まって、
もう、あぁ、あぁ、、、、あわぁ、、いや、、かわいいけど、、、
あ、いや、かわいいんだけど、、、あぁ、こうなって欲しくなかった。。。

その、なんて言うか、すべてが「ディズニーランド化」しちゃったて言うんでしょうか。
いや、それも楽しいんだけど、いろいろ深読みして楽しんだ「アート」が、
「エンターテイメント」になってしまった。。。

ナカムラのいろんな引き出しとかツボは結構ストライクゾーンが小さくて、
そこを刺激するのは、「アート」なんですよね。。。

「エンターテイメント」もそれはそれで彼女達のかわいさが楽しめていいんですが、
中村は「アート」的な部分をPVの前半から勝手に読みとって、
ものすごく勝手に興奮していたわけで。勝手にズコーでした。
勝手にされても困るでしょうが。。。



でも、Perfumeのシングルは、ティザーからTV、そしてライブと、
その度に印象や好き度が変わるのも楽しみ。

ティザー→フル→PV→TV→ライブ→やっぱりPerfumeいいわぁ。

SOLでは、ティザー→フルで、相当ズコーでしたw
でも、結局最後でやっぱりいいわぁ☆で落ち着くのが基本パターンw
ま、今回もそうなんですけど(笑)

まだナマで2回しか観てないのですが、
3人でフォーメーションを保ったままスライドしていく部分は、
鳥肌が立つほど好きです。



Perfumeのフォーメーションチェンジは複雑だけれど、
一緒に同じ方向にそろって動くのって少ない気がするんですよね。
だから、ワンコのAメロ「半分の生活」のところの動きも好き。




■ 具象化することで作品が陳腐になる

っていうのは、往々にしてあることかなと思います。

どこか抽象的でふわっとしてて、読み手に「これが君に分かるかな?」っていう、
そんな挑戦的な抽象感があったんですよ、前半には。
大きな映画館でやる映画じゃなくて、小さな映画館でやるタイプ。
聴き手を選ぶ、そんな雰囲気があったんです。

しかし、そもそも超能力って陳腐じゃないですか、ネタとして。。。
それでもアイディアは面白いと思うし、3人が超能力っていうのもいいけど、
狙ったわざとらしさではなく、真剣にやってしまったか。。。みたいな。

特にあ~ちゃんが何かで吊られた物体を操っている様子とか、
花を浮かせているシーンとか、かしゆかがモノを壊すシーン、ホントいらない。
もう、急速に冷めていく自分が切なくて、下を向いてしまいました。。

のっちとゆかちゃんの超能力合戦とか、
テーブルで変な手の動きをするところとか、
あ~ちゃんを黒魔術してるところとか、そこまではよかったのになぁ。
3人でのそべって、「幾何学的に、万華鏡的に変化する絵」も良いのに。。

そこに手垢のついた具体的なイメージが加わると、テンション下がります。


■ 歌手は歌手でいて欲しい

マイケルジャクソンのスリラーすら、最初の映像はもっと短くていいと思ってる。
ですから、好みの問題ですね。好きな人はとても好きなんだと思います。
「わーん自分の好みじゃない」って言っているだけです。
役者っぽいことされると、何かが違うって、ナカムラのセンサーが反応します。

今回はそれ程役者チックな演出はありませんでしたが、
SOLの後半、ロボットが感情を持ち始めたくだりの演技は、、、中村は苦手です。



微妙な演技はせっかくのPVのクオリティを落としてしまうような。。。
むしろ、それが「スキ」となって彼女達の魅力が
引き立つという見方もあると思うし、
それを求めている方もいらっしゃると思いますが。。。

それはナチュ恋のPV的ならいいんですけど、SOLのはナチュラルじゃなくて、
やらせ感、演技感があったのでイヤというか、、

正直、恥ずかしくなってしまうんです、観てると。
あ、これが一番正直な感想かな。。


■ じゃあどんなのがいいよの?

はい、想像つくようなものを提供されたってつまりません。
わーすげーっていうのを期待しています(笑)

過去中村的に良いなと思ったのは、

シンプルに歌って踊る彼女たちのフューチャーしたもの
 GLITTER←ここ最近の一番
 チョコレイト・ディスコ

CGとのMIX感、レトロフューチャーかわいいもの
 エレワ←傑作だなぁ
 TSPS

3人のナチュラルな魅力炸裂もの
 ねぇ←最高
 ナチュ恋

レトロおしゃれもの
 モノクロームエフェクトの千鳥格子ワンピのとこ
 代々木の白いコートワンピ?にメガネのやつ

いろいろ考えて、Youtubeで確認してたら、
結局好きな動画は、ライブ動画ばかりでしたが。。。

やはり彼女たちはライブでこそ。
彼女たちのストーリーが観たいから。

しかし、PVは何か彼女達の可能性と、他のアーティストの個性とが、
もしかしたら化学反応するかもしれないから、
これからもいろいろとチャレンジして欲しいと思います。

次のシングルはいつかな~♪
2012/10/19(金) 22:29 | trackback(0) | comment(11)
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タイキ

[ 編集 ] 2012/10/20(土) 00:37:48

これは「批判」ではなく「意見」や「感想」のうち、だと僕は思うよ
僕の辛口は、もっとすごいw
SamtのPV、2回観て飽きました~
でも、これは3人への批判でもなんでも、あ~りませんw
制作側の、問題です!

あ~ちゃんから直々にメッセージもらって、しばらく辛口は封印だけどw
(mixiの日記参照)
ソニアに、ろっかな~

タイキ

[ 編集 ] 2012/10/20(土) 00:40:03

最後は「ソニアに、飾ろっかな~」の間違い(汗)

Paraiso

[ 編集 ] 2012/10/20(土) 11:17:59

ゆうこさん こんにちは

思えば昨年のドリフェスでお会いしてから速1年、いろいろ楽しい場を提供していただき感謝しております。

私もSAMTのPVたしかに後半の超能力の場面はちょっと陳腐な感じをうけました。
製作者に超能力に対するアイデアがなかったのかな。
もっとシュールに、えたいの知れない力を持った三人としたほうが面白いけど映像化が難しいか。
ただ、超能力の場面に凝ってもPVに求めるものが違えば不満な人も出てくるであろうし難しいところだと思います。

創造的にモノを作ろうとする人たちは常に新しいものにチャレンジするなかで失敗(私が満足できないだけかも)もすると思うので、今後も失敗恐れず新しいものにチャレンジして欲しい。
ファンは作品に対して面白くなければ正当に評価をすればよく、作品の評価と創作姿勢に対する評価は別だと思います。
最近ではFAKE ITのPV、あえてライブ会場のPVのていで撮影しましたが、私にはJPNのLIVE(DVD)映像を超えるものとは思えませんでした。
LIVEの盛り上がりが欲しいだけなら実際のLIVE映像を編集して作れば良いので、今回のFAKE ITのPVは、撮影方法のチャレンジで今後の作品の糧になってくれればと期待します。

余談ですが私の好きなPVは以下
 モノクロームエフェクト
 リニアモーターガール
 エレワ
 チョコレイト・ディスコ(一番好き)
 ナチュ恋
 GLITTER
 レーザービーム(お笑いが好きです)

タロウ

[ 編集 ] 2012/10/21(日) 13:48:27

良いものは良い、そうでないものはそうでないとの主張。ぼくは好きです。
それでこそほんとに愛のあるファン像ではないでしょうか (^-^)

SAMTの中ではインテリアの色調とお洋服がかなり洗練されていると思います。彼女たちの黒髪と無表情が映えるビジュアルになっていて海外向けにもウケそうな気がします。全編流れる機会は少ないだろうから「良し」かもしれませんね☆

ちなみにPVの関してのみの話ですが、テクノポップアイドルという彼女たちの商品的な位置から考えると、ぼくはVOICEも好きですし(たしかゆうこさんはあまり好きじゃない?ですよね笑)
不自然なガールとかスパイスも好きですよ。

ケーキ踏みつけるのはどっかのだれかに怒られそうですけどね 笑

タイキ

[ 編集 ] 2012/10/22(月) 01:35:06

しかし、PVの好き嫌いが、こうも人によって違うのも、パフュならではだと思うよ
ちなみに・・

(好き)
DF
GLITTER
レザビ(最後の方はイヤw)

(好きじゃない)
スパイス
ナチュ恋
VOICE

「DF」は僕の中では、もう断トツで何があっても1位は揺るがないでしょうw

めたぼedge

[ 編集 ] 2012/10/23(火) 18:49:49

演技という点ではダンスものPV以外は多かれ少なかれやってますけどねー。
ゆうこさんのストライクゾーンがイマイチ解らないですなあ(;^_^A
まあSoLもSamtも曲とPVがあまりに乖離してるのが原因かもしれませんね。

ただSamtのPVの功績として、おそらく田中監督の発想がなければあの振り付けは生まれなかっただろうと思ってます。
そしてMOMAに展示したくなるレベルの動くコンテンポラリーアートと言えるライブパフォーマンスも。

PV単体としての出来も僕は嫌いじゃないですよw
あまりに『AKIRA』に出て来るラボそのまんまなのが「うーーん」てなりますけどね(笑)

純粋にPVとして自分が好きなのは「スパイス」かな。
「不自然」以上にMIKIKO先生が趣味に走ったのが画期的だなとw
ちなみにあのPV、ご存知かもしれませんがMIKIKO先生の好きな映画「ひなぎく」へのオマージュなのは明らかです。
島田監督だけの発案じゃないのは間違いないと睨んでます。


余計なお世話かもしれませんが参考資料として。

http://white-screen.jp/?p=11567:最後の一問一答に注目

http://youtu.be/zm9Gh8Fpy0c:映画『ひなぎく』のワンシーンです。

ゆうこ

[ 編集 ] 2012/10/23(火) 23:59:44

タイキさんへ
コメントありがとうございます☆

> これは「批判」ではなく「意見」や「感想」のうち、だと僕は思うよ
> 僕の辛口は、もっとすごいw

わーーーータイキさんの辛口、冷静で怖そうですww

> SamtのPV、2回観て飽きました~
> でも、これは3人への批判でもなんでも、あ~りませんw
> 制作側の、問題です!

そうなんですよね、製作側なんですよね~。。。
中村は前半だけだったら、何度見ても楽しかったんですけど。。。
もう、なんかねぇ。。。

> あ~ちゃんから直々にメッセージもらって、しばらく辛口は封印だけどw
> (mixiの日記参照)
> ソニアに、飾ろっかな~

一通り日記を読ませていただきました!
ポスターの件、すごいっ!当てた事、執念で当てたことに、まず尊敬。
その後は、、、お疲れさまでした、というか、ひどい対応ですよね。。。。

是非是非ソニアに飾ってみんなに見せてくださいー☆

うらやましーーーーーっぞーーーーーっ★

ゆうこ

[ 編集 ] 2012/10/24(水) 00:00:07

Paraisoさんへ
コメントありがとうございます☆

> ゆうこさん こんにちは

Paraisoさん、こんにちは♪

> 思えば昨年のドリフェスでお会いしてから速1年

わーーーそうですね。ドリフェス、武道館前に武道館の隣の社食みたいなところでお会いしましたね!!

> 私もSAMTのPVたしかに後半の超能力の場面はちょっと陳腐な感じをうけました。

そうですよね、陳腐、という言葉が一番ぴったり来ますね。。。

> ただ、超能力の場面に凝ってもPVに求めるものが違えば不満な人も出てくるであろうし難しいところだと思います。

それ、それですね。
ファン層が厚い、多種多様というのは、良いところでもあるけれど、マスマーケティングとしては非常に面倒というか難しい。
ジャニーズやAKBの方が、スタッフサイドとしてはやりやすいですよね、求めるものがだいたい皆一緒だから。

> 最近ではFAKE ITのPV、あえてライブ会場のPVのていで撮影しましたが、私にはJPNのLIVE(DVD)映像を超えるものとは思えませんでした。

なんだか中途半端だった感じがしますね。。ライブ感というのは、やはり本物のライブでなければ演出できないのかもしれませんね。やっぱりPVは作られたもので、ライブは彼女達がつくっている部分が大きいからかなぁ。。

> LIVEの盛り上がりが欲しいだけなら実際のLIVE映像を編集して作れば良いので、今回のFAKE ITのPVは、撮影方法のチャレンジで今後の作品の糧になってくれればと期待します。

そうそう、だからもう見ないじゃないし、どんどんチャレンジして、彼女達の魅力を最大限に発揮していってほしい。

>  チョコレイト・ディスコ(一番好き)

私もチョコは一番見ているかもしれません。
カエラ姉さんもひき付けたチョコのPVを、がっつり越えてほしいです!

>  レーザービーム(お笑いが好きです)

でも、私はここが嫌い(笑)
ほんとに、人それぞれですね~(笑)

ゆうこ

[ 編集 ] 2012/10/24(水) 00:03:36

タロウさんへ
コメントありがとうございます☆

> 良いものは良い、そうでないものはそうでないとの主張。ぼくは好きです。
> それでこそほんとに愛のあるファン像ではないでしょうか (^-^)

ありがとうございます。
好きの反対は無関心。嫌いは好きの裏返し。好きすぎるからこそ、いろいろと言いたくなるものです(笑)

> SAMTの中ではインテリアの色調とお洋服がかなり洗練されていると思います。

そうなんですよね!!!
前半はそれでノックアウトされたんですけど、、、

彼女たちの黒髪と無表情が映えるビジュアルになっていて海外向けにもウケそうな気がします。全編流れる機会は少ないだろうから「良し」かもしれませんね☆

確かに!!
東洋の不思議なお人形チックな3人と、東欧っぽいようなノスタルジア感は、外国人には不思議なミスマッチに見えるかもしれないですね☆

> ちなみにPVの関してのみの話ですが、テクノポップアイドルという彼女たちの商品的な位置から考えると、ぼくはVOICEも好きですし(たしかゆうこさんはあまり好きじゃない?ですよね笑)
> 不自然なガールとかスパイスも好きですよ。

VOICEは東洋感が面白かったんですけどね。。
昔のYMOのかもし出す雰囲気を期待したんですが。。。PVもかなり好きじゃないですwwwwww

人それぞれ、見方一つでいろいろと変わるのも、また面白いですね。

> ケーキ踏みつけるのはどっかのだれかに怒られそうですけどね 笑

やはり人気が出てくると、義務というか、責任というかも、出て来ますね。
みんなが見ているゆえの、社会的な存在として。

Perfumeもでっかくなったなぁ。

ゆうこ

[ 編集 ] 2012/10/24(水) 00:04:30

タイキさんへ
コメントありがとうございます☆

> しかし、PVの好き嫌いが、こうも人によって違うのも、パフュならではだと思うよ

ホントにそうですよね~。
アンケートとっても、傾向があまりなさそうw

> レザビ(最後の方はイヤw)

あ~、一緒ですw
でも、Paraisoさんはそこ好きって。

> (好きじゃない)
> スパイス
> ナチュ恋
> VOICE

スパイスとVOICEは好きじゃないけれど、
ナチュ恋は大好き。。。

ほんと、面白いですねw

> 「DF」は僕の中では、もう断トツで何があっても1位は揺るがないでしょうw

DFは歌が好きじゃないのと、あ~ちゃんが覚醒前なのが惜しいっ。
でも、あの形がPerfumeのPVの基本ですよね。

何があってもってwwww
残念なのか嬉しいのか、きっと揺るがすようなPVが出てきちゃうはずっ!

ゆうこ

[ 編集 ] 2012/10/24(水) 23:41:02

めたぼedgeさんへ
コメントありがとうございます☆

> 演技という点ではダンスものPV以外は多かれ少なかれやってますけどねー。
> ゆうこさんのストライクゾーンがイマイチ解らないですなあ(;^_^A

演技の部分はどれもあまり好きじゃないです。

自分の好き嫌いって、並べてみると結構傾向と対策が分からなかったりしますよね。
あ、私はそうです。
好きな音楽も、クラシックからジャズ、ポップス、テクノ、アニソン、、同じジャンルでもいろいろ違って、何が全てをつなく糸が分かったら楽しいのになーっていうのは生きている限りずっと不思議なままな気がします。それもまたたのし。

> まあSoLもSamtも曲とPVがあまりに乖離してるのが原因かもしれませんね。

そうかもしれませんね!
歌詞には興味がないので、曲調とPVが、という感じになるかもしれません。

> ただSamtのPVの功績として、おそらく田中監督の発想がなければあの振り付けは生まれなかっただろうと思ってます。

PV→振り付けなんですね!おおっ!

> そしてMOMAに展示したくなるレベルの動くコンテンポラリーアートと言えるライブパフォーマンスも。

本当に美しい。そして、↑キャッチフレーズも美しい!

> PV単体としての出来も僕は嫌いじゃないですよw

人それぞれなので、これが一番という方もきっといらっしゃると思います!

> 純粋にPVとして自分が好きなのは「スパイス」かな。
> 「不自然」以上にMIKIKO先生が趣味に走ったのが画期的だなとw
> ちなみにあのPV、ご存知かもしれませんがMIKIKO先生の好きな映画「ひなぎく」へのオマージュなのは明らかです。
> 島田監督だけの発案じゃないのは間違いないと睨んでます。

めたぼedgeさんは、いろんなものを観て、そして、いろんな背景をご存知なんですね。すごいっ☆
中村は限られた自分の世界に、Perfumeの作品を照らして、
感覚的にいいと思うか思わないがすべてなので、語るに値しないな~なんて思っちゃいました!











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