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Perfumeと東京ドームとナカムラ

カテゴリー: Perfume論

もう東京ドーム公演からもう2週間位経つんですねぇ。
あ、いや、違うなぁ、まだそんだけか、随分昔に感じるなぁ、という感じです。

東京ドームが終わって、いろんなことを考え過ぎな位考えてしまい、、長くてごめんなさい。
だいぶ自分の言葉に陶酔してますが(笑)、それもまた醍醐味なのです、Perfumeファンの。


Perfumeライブにおける 3人の実力ってなんだろう?

東京ドームレポでは、やっぱりPerfumeはライブで、それは3人の実力だと言ったけれど、
では、それはどういう意味で3人の実力なんだろう、と考えていました。

11/8 Perfume★東京ドームライブレポより

やっぱりPerfumeはライブだよなー♪
沢山踊って叫んで歌って、楽しかったでーす、あはーっ☆

いろいろ思うところはあるけれど、究極的にソコが失われないならば、
私はPerfumeのライブに通い続けると思います。

音楽も振りも演出も、Perfumeが好きな理由ではあるけれど、
もし3人じゃなかったら、私はライブには行かないだろうし、これ程ハマらなかった。
ライブはまさに、3人の魅力、実力であり、努力の賜物だと思うよ。


さて、ライブから音楽も振りも演出も取ったら、あの緩慢なトークしか残らない。
あのトークは大好きだけど、若干踏み絵的な気も、毎回しないわけでもない(笑)

ライブにおける3人の魅力、実力、努力の賜物って、何なんだろう。


・ 3人のストーリー

ところで、モーニング娘。が流行ったのは、あの舞台裏ストーリーが見る人の感情移入、
応援してあげたい気持ちを掻き立てたところが多いと思う。
AKB48も総選挙というストーリーが、応援してあげたい気持ちを爆発させた。

振り返ってPerfumeも、おまじない☆ペロリからのストーリーがあり、
それが応援してあげたい気持ちを掻き立てるのだが、
大きな相違点は、それが大人の手によって作られたストーリーなのか、
彼女たち自身の信念によって作られたストーリーなのか、にある。


#娘。やAKBメンバーの努力や気持ちはピュアで、それを否定しているのではないです!

ここで、Mikiko先生のブログを長々と引用させていただく。
http://www.amuse.co.jp/mikiko/diary/index.html
(文中の強調はナカムラによるものです)

ライブ制作中は
スタッフさん同士で情報を共有する為に
制作の方から『ドーム通信』なるメールが送られてくるのですが、
最終号の一部分とマネージャーさんからのメールを忘れない様に書き留めておきます。

『丁度3年前の11月3日、
 Perfumeの3人は
 テレビ新広島のスタジオでライブでした。
 その時にまさか2010年の同じ11月3日に
 わずか3人で東京ドームの5万人を相手に
 ライブをしているなんて想像できた人は
 いたでしょうか?
 もしそんな想像をしていた人がいたとするならば、それは唯一Perfumeの3人だ
 けだったのではないかと思います。

 メンバー一人ひとりのその想いが、
 夢を夢ではなくさせ、
 今日という日を迎えることが出来た
 一番の原動力であったと思います。
 小さな会場から一気に丸3年で
 ドームを成功することが出来たのは、
 スタッフの皆さんのメンバーへの愛情、
 ライブへの情熱に他ならないと
 思っております。
 何度お礼を言っても、
 言いきれませんが、
 本当に感謝の気持ちで
 いっぱいです。
 
 今後とも、
 Perfumeをよろしくお願い致します。
 本当にありがとうございました。』


Perfumeの「過去」は彼女たちが作ったものであり、
Perfumeの「未来」もまた、彼女たちが作っているのである。
これ以上ピュアなストーリーがこの業界のどこにあると言うのだろう。

その彼女達が作る「過去」「未来」の真ん中にある「現在」で、
リアルタイムストーリーを体感できるのがライブなのだ。

Youtubeで、ブログで、2chで、mixiで、twitterで、
何度もそのストーリーを読みこんでいるでいる私達は、
ライブで彼女達と心をシンクロさせているのだと思う。
そして私達は、そのストーリーに受け身的に身を置くのではなく、
むしろ、彼女達と能動的にライブをしに行く(by のっち)のである。

距離感という言葉が彼女達のライブ評論ではよく出て来るが、
シンクロすれば心の距離はゼロだ。
だから、どんな広大なステージであろうと、あ~ちゃんの涙は皆の心に届く。


・結論

ライブにおけるの3人の実力とは、その背景に流れる3人のストーリーを介した、
3人の心と観客の心の、高いシンクロ率、そしてそこから生まれる多幸感なのだ。


でも、なぜナカムラはこれ程までに彼女達のストーリーに心をシンクロさせたがるのか。
それは、ストーリーがピュアだから、だけではない。

■ 努力し続ければ願いは本当に叶うのかもしれない

人生に一度か二度挫折して、努力をすれば願いは叶うなんてウソだと思って、
でも、本当は頑張り続ければ願いは叶ったかもしれないのに、
弱い自分は頑張り続けられなかった、とちょっぴり卑屈にもなっていて、
でも実は、今もじたばたもがいていて、もしかしたら叶うかもしれないと思っている。

Perfumeと向き合うとき、そんなふうに自分を感じる時があります。

一方、努力をすれば願いは叶うと信じ、
10年に渡ってブレることなく努力し続けた彼女たちは、
東京ドーム5万人、という、成功者にしか許されない舞台を得、
そして変わらない努力を続けている。

3人を肯定することは、すなわち、自己肯定なのだと。

強く、より強く彼女たちを応援するほどカタルシスを得られるのは、
彼女たちを応援しているように見えて、実は自分を応援しており、
さらに、自分の願いが叶うような気がするからではないだろうか。

それが、何かを犠牲にしてもここを、集いを維持しようとする理由かもしれない。
自分の願いが何なのか、本当は分からないのだけれど。

えぇっと、ただビールを飲んで騒ぎたいだろ、っていう突っ込みは、鋭いですが却下(笑)


そんな、極めて個人的でもあるライブに、
普通の若い子がたくさん来ていて、ちょっと戸惑ってしまったのだが。。。

■ 大衆化・最大公約数という危惧は杞憂に過ぎない

芸能人は一般人の欲望や失望を代弁しているという。
その時代の、そのMajorityのWantsを具体化するMarketingが求められ、
秋元康はその仕組みをおもちゃのように自在に扱っている。

観客が大衆化することを危惧するのは、それを受けて最大公約数を取り、
曲調がつまらなくなることも大きな理由ではある。
(そこはヤスタカ頑張ってね!)

しかし最も大きな危惧は、彼女達が芸能人としてMajority獲得を目指せば目指す程、
彼女たちの描く未来のストーリーではなく、
大人が金を稼ぐために描いた未来のストーリーに書きかえられてしまう気がするからだ。

その瞬間に、ナカムラはPerfumeへの興味を失ってしまうかもしれない。
東京ドームで少し感じた危惧は、これなんだと思う。

けれど、Mikiko先生のブログにある前出のメールを読んだ時、
そんなことは杞憂に過ぎないと思った。

Team Perfumeも、ナカムラと同様、彼女たちのストーリーに惹かれたピーターパンであり、
ナカムラが大切にする、「3人」のストーリーは、どんな形であれ尊重され、
大切にされていることが分かったからだ。


■ ドーム最終結論は やっぱり ありがとう!

さて、Perfumeを今まで話してきた3人のストーリー的部分と、
中田ヤスタカと、Mikiko先生と(関さんや松井さんもー)いうセットで考えてみる。

ストーリーだけでは演歌かいっ、って感じだし、
ヤスタカの音楽だけならcapsuleでもMegでもコルテでもいいし、
Mikiko先生単体では、ナカムラのアンテナにすらひっかからない。

それがセットになって「Perfume」として体現されるとき、
いい大人を人生初めてのファンクラブに入会させてしまう、恐ろしい魅力を持つ。
そのすべてがそれ以外ではあり得ない。

チャンスは、それを掴むまで準備し続けた人だけが掴めるものだと言う。
「名前だけでも覚えて行ってください。」と7年間準備をし続け、
ありがとうの本当の意味を学び、着実に周囲を固め、運命を引き寄せ、
そしてポリリズムという大きなチャンスを掴んだ。

それを、彼女達の実力と呼んで何の問題があるだろうか。
もっと歌が上手い、もっとダンスが上手い、作詞も作曲もできる、
そんな「実力派」アーティストは他にもたくさんいるけれど、
この奇跡の「Perfume」こそが、彼女達の実力の証明なのだ。

その奇跡の結晶を眼前に見る時、ありがとう以外の言葉が出てこない。
(ぶつぶつ文句言ってたのは誰だっけねぇ)
もし彼女達が途中で諦めていたら、私達はこの奇跡を見ることができなかったからだ。

あ、結局ドームレポの終わりと、あんまり変わらなくなって来た(笑)


ドームでの新しい取り組みの数々は、ピーターパン達のチャレンジであり、
きっと3人のティンカーベルが魔法のように魅せてくれる日が来るだろう。

曲数が増えてお気に入りの曲がかからないとぼやいていたら、
PTAツアーみないなことを、きっとまたやってくれるに違いない。

そして、ポリリズムを軽く越えて手の届かないところまで行ってしまっても、
パーフェクトスターとの心のシンクロ率は下がらないと信じている。
そのシンクロを求めて、ナカムラは彼女達のライブに通い続けると思う。
2010/11/16(火) 19:24 | trackback(0) | comment(18)
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留宇

[ 編集 ] 2010/11/16(火) 20:01:43

ぱふゅのスタッフも3人の何が大事か。
何が人気のキモか良くわかっているハズなので
僕は途中、彼女たちに挫折があったとしても
その大事なモノを手放さない限り、
一生懸命応援できると思います^^

とくさん

[ 編集 ] 2010/11/16(火) 22:47:07

素敵な文章、読ませていただきました。
「3人を肯定することは、すなわち、自己肯定なのだ」
「彼女たちを応援するのは、自分の願いが叶うような気がするから」

さすがにオトナの意見です。^^
そして、そこまでご自分のことを正直に分析し、表現できるゆうこさんは凄いな、素敵だな、と思います。

僕は、もっと古い人間なので、彼女たちに”昭和的香り”を感じます。
「昨日よりも今日、今日よりも明日がきっと良くなる」と日本中が信じて、努力していた時代。。。

あ~ちゃんが、茶髪にしたことがない理由を聞かれて、
「お母さんたちの、昭和的考え? から・・・」と答えていたのをTVで見ました。

彼女たちよりも年上の娘を持つ僕が、彼女たちを応援するのは、
自分の子供のころや若いころを思い出すからかもしれません。

ちょうど、僕よりも上の世代が「おしん」を見て、感動したように。。。
「Perfumeは、平成の"おしん"である」というのが、僕の持論です。(ごめん、ゆかちゃん ^^;)

なんだか訳の分からない話になりそうなので、この辺りでやめますが、
それなりの年齢と立場になった今、オトナとして、自分もきちんと頑張らなければ、
と思い直すために、彼女らをフォローしている・・・ それが僕の場合の自己分析です。

さて、ネットで東京ドームライブのレポートを漁っていて、
あ~ちゃんの天使ぶりが分かる、いろんなものを見つけました。
きっと、ゆうこさんはすべてチェック済みかもしれませんが、ご参考まで。

①「♪にんじん、たまねぎ、じゃがいも、嫌いな野菜でも♪」と、ドームで口ずさんだ歌を、スキップしながら歌うあ~ちゃんの動画。 (後半、5:05辺りからです。)
 http://www.youtube.com/watch?v=R2jBfjtvyd4
 この「スパイスィ→カレー」を歌っていたリトル☆レンズのメンバー(動画では、「リトレンさん」と言っていますね)を、あ~ちゃんは、東京ドームに呼んだらしいですね。
 同じ頃に売れないアイドルグループだった仲間を呼ぶなんて、そして代表曲を歌ってあげるなんて。。。呼ばれた本人も、「MCでサプライズがあった☆」とブログに書いていますね。

②次は、初めてPerfumeのライブに仕事上の付き合いで来たオトナが、あ~ちゃんにやられてしまったブログ。仕事と本能(?)の葛藤に揺れる描写が秀逸です。
「これも自分だと認めざるをえない展」から始まる「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」
http://www.houyhnhnm.jp/blog/kawada/2010/11/1-2-3-4-5-6-7-8-9-10-11.html

「誰でも楽しめる」は、必ずしも『アート』のツラをしてやって来ない。『意味のない』ことに内在する『誰でも楽しめる』こそ、重要。」
なるほど、、、です。

③最後は、古くからのヲタファンの変わらぬ愛。
 こんな人々がいたんだなぁ・・・ と素直に感動させられます。
「Perfumeが見せてくれた様々な奇跡」
http://ameblo.jp/lee-otokage/entry-10696460821.html

いろんな入り方や形があり、今回のライブに対する感じ方は、ひとそれぞれでしょうが、「彼女たちと同じ空間にいて、楽しい」と思えることができれば、それだけで良いのだ、と思います。

ピノ

[ 編集 ] 2010/11/17(水) 16:12:34

ふと、思ったのですが。

Perfumeはどこまで「成長」していくのかなって。
夢をあきらめずに追い続け、いつしか5万人のステージにっていう
今はこの物語(っていったらなんだけど)の真っ只中にいるのですが。
もちろん、私自身も含めて。

大きな箱でやるとか、CDが何万枚売れるとか、
あるいはTVに出るとかフェスに出るとかレギュラー番組を持つとか。

数字的にもっと大きい何かにチャレンジすることは結果としてわかりやすいし、
Perfumeファンじゃない人や世間からもわかってもらいやすいし
私自身それらで納得していたりもするんだけど
これからは違うんじゃないかって…
ドームが終わったからこそそう思います。

海外で活躍していくことも一つの方法かもしれないけど
いざ澳門に行くとなるとあれー?って思っちゃって。

極論を言えば、これ以上規模を拡大しなくていいって
思ってる自分がいます。。。少数派かな?
数字的なところじゃない部分に、私は惹かれているのであって。
具体的に言うと、3人がきゃいきゃいしてるところとかに。

でも、数字的な事でない目標とか成長って
私達一般人の仕事でもそうだけど、難しい。

うまくいえないけど、もっと深く掘り下げる、とか。
ダンスの表現力をさらに磨く、とか。
3人が人間的に成熟して成長する、とか。

んーー。。。
「ぼくちんの、ぼくちんだけのPerfumeなんだいっ」みたいなワガママな意見なのかもw
偏愛してます。

えふ

[ 編集 ] 2010/11/17(水) 18:21:20

ゆうこさんの杞憂はこの言葉で解消できるでしょう。

会場が大きくなれば当然客席との距離は離れてしまいます。スタッフはその距離を埋めるべく様々な演出方法を考えます。でも昨日最終的にその距離を埋めたのは映像や照明等の演出ではなくて、3人がずっと大切に大切に積み上げてきたファンの方々やスタッフとの信頼関係でした。
                         アミューズ番組制作部

これは3人が一番大切にしてきたことだから事務所側がこれを理解しているなら大丈夫ですよ。

ともかく、事務所主導ではなく3人の意思で進めれる限り我々の想いが変わることはないし、素晴らしい物語をそんな陳腐なエンディングでおわらせたくはない。俺は死ぬまでその物語を見届けたい。   

ゆうこ

[ 編集 ] 2010/11/18(木) 12:05:45

留宇さんへ
コメントありがとうございます★

> ぱふゅのスタッフも3人の何が大事か。
> 何が人気のキモか良くわかっているハズなので
本当にそうですね。
Mikiko先生のブログで見たメール、本当に本当に嬉しかった。
なんで私が嬉しくなるんだよーって感じですがw

> 僕は途中、彼女たちに挫折があったとしても
> その大事なモノを手放さない限り、
> 一生懸命応援できると思います^^
私も同じです!
きっとくじけた時には、くじけがちな自分を励ますような気持ちで、
あたたかく応援し続けるのだと思います。

大事なモノ。
大事ににし続けて欲しいな。

ゆうこ

[ 編集 ] 2010/11/18(木) 12:18:23

とくさんさんへ
コメントありがとうございます★

> 素敵な文章、読ませていただきました。
そう言って頂けると嬉しいです。
ここまで自分の内面を晒すのは初めてなので、とてもどきどきしました。。。

> 僕は、もっと古い人間なので、彼女たちに”昭和的香り”を感じます。
> 「昨日よりも今日、今日よりも明日がきっと良くなる」と日本中が信じて、努力していた時代。。。
それっ!そうですね!まさにそうですね!
何か日本人の心を打つのは、それですね。
(ま、かなりの数の外国人の心も打ちまくっていますがw)

> 彼女たちよりも年上の娘を持つ僕が、彼女たちを応援するのは、
> 自分の子供のころや若いころを思い出すからかもしれません。
えふさんやnabetitiさんに伺ってみたい!

> ちょうど、僕よりも上の世代が「おしん」を見て、感動したように。。。
> 「Perfumeは、平成の"おしん"である」というのが、僕の持論です。(ごめん、ゆかちゃん ^^;)
ビジュアル的にはちょっとへこみますが(笑)、ストーリーとしてはそうですね!
キャッチーなコピーになりそう♪
使い方を間違えたらまずそうですが(笑)

> それなりの年齢と立場になった今、オトナとして、自分もきちんと頑張らなければ、
> と思い直すために、彼女らをフォローしている・・・ それが僕の場合の自己分析です。
とくさんさんのような立派な方にまでそう言わしめてしまうのは、
音楽やアイドルを越えた、何かシンボリックなものがあるからかもしれませんねぇ。

> ①「♪にんじん、たまねぎ、じゃがいも、嫌いな野菜でも♪」と、ドームで口ずさんだ歌を、スキップしながら歌うあ~ちゃんの動画。 (後半、5:05辺りからです。)
>  http://www.youtube.com/watch?v=R2jBfjtvyd4

とくさんさん、結構漁ってますね、、、初見です(笑)
最近Youtube活動を怠っていた自分を反省です。

> ②次は、初めてPerfumeのライブに仕事上の付き合いで来たオトナが、あ~ちゃんにやられてしまったブログ。仕事と本能(?)の葛藤に揺れる描写が秀逸です。
> 「これも自分だと認めざるをえない展」から始まる「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」
> http://www.houyhnhnm.jp/blog/kawada/2010/11/1-2-3-4-5-6-7-8-9-10-11.html
ほんとう、描写が上手い!
Perfumeファンでなくとも面白いと思える文章ですね。

私も主観的、感情的になり過ぎず、読んで面白い文章を目指したいです。
ま、無理なんですけど(笑)

> ③最後は、古くからのヲタファンの変わらぬ愛。
>  こんな人々がいたんだなぁ・・・ と素直に感動させられます。
> 「Perfumeが見せてくれた様々な奇跡」
> http://ameblo.jp/lee-otokage/entry-10696460821.html

感動しますね。。。古参が支えたPerfume、らへんが。。。

> いろんな入り方や形があり、今回のライブに対する感じ方は、ひとそれぞれでしょうが、「彼女たちと同じ空間にいて、楽しい」と思えることができれば、それだけで良いのだ、と思います。

結局そうなんですよね。
というより、いろんな入り方や形があり過ぎるところが、Perfumeの底なしの魅力なのでしょうね。

ゆうこ

[ 編集 ] 2010/11/18(木) 12:28:37

ピノさんへ
コメントありがとうございます★

> Perfumeはどこまで「成長」していくのかなって。
そうですよね、この先のストーリーの方向性が気になりますよね。

> 極論を言えば、これ以上規模を拡大しなくていいって
> 思ってる自分がいます。。。少数派かな?

いえいえ、むしろ、多数派です。断言。

規模を拡大するより、小さなライブを沢山やって欲しい、
もっと物理的にも距離を近く感じたい、
もっととがったことをやって欲しい、そう思っているファンが多いと思います。

> 数字的なところじゃない部分に、私は惹かれているのであって。
> 具体的に言うと、3人がきゃいきゃいしてるところとかに。

あーーーー分かりますっwww
きゃいきゃいすら、自由にできなくなってしまいそうで、怖いです。

> でも、数字的な事でない目標とか成長って
> 私達一般人の仕事でもそうだけど、難しい。
> うまくいえないけど、もっと深く掘り下げる、とか。
> ダンスの表現力をさらに磨く、とか。
> 3人が人間的に成熟して成長する、とか。

ここら辺は、ドーム後に物凄く考えちゃいました。
でも、数字的に測れる成功をより求めていくことは、
この先も変わらないと思います。

それは、事務所的な意味合いだけではなく、
彼女達のモチベーション、走り続ける意味としても。
だから、私はそれも受け入れてあげたいと思ってます。
しばらくしたらゆっくり記事にたいです。

うーん、でもね、でもね、、、、

> 「ぼくちんの、ぼくちんだけのPerfumeなんだいっ」みたいなワガママな意見なのかもw
> 偏愛してます。

そうなのーーーーーーーーーーーーっ!
その通りなのーーーーーーーーーーーっ!
ナカムラの、ナカムラだけのPerfumeでいて欲しいっ。

同じ気持ちです☆

スーパージェットシューズやってーーーーっ(笑)

ゆうこ

[ 編集 ] 2010/11/18(木) 12:30:25

えふさんへ
コメントありがとうございます★

> 会場が大きくなれば当然客席との距離は離れてしまいます。スタッフはその距離を埋めるべく様々な演出方法を考えます。でも昨日最終的にその距離を埋めたのは映像や照明等の演出ではなくて、3人がずっと大切に大切に積み上げてきたファンの方々やスタッフとの信頼関係でした。
>                          アミューズ番組制作部

涙。。。。。。。。。。。おにょぉ。。

> これは3人が一番大切にしてきたことだから事務所側がこれを理解しているなら大丈夫ですよ。
うん、うん、うぅ。。。そうですよね。

> ともかく、事務所主導ではなく3人の意思で進めれる限り我々の想いが変わることはないし、素晴らしい物語をそんな陳腐なエンディングでおわらせたくはない。俺は死ぬまでその物語を見届けたい。   

私も続きますっ!死ぬまで見届けますっ!

nabetiti

[ 編集 ] 2010/11/19(金) 01:54:34

今まで、これ程夢中になれるアーティストがいなかった私が、ゆうこさんや皆さんのコメントを読んで、なぜここまで、めり込めるのかを再確認させられました。
確かに、楽曲の良さ、ダンスの上手さと斬新さ、3人の可愛らしさが魅力ですが、これだけだったらこれ程夢中になっていなかったと思います。
これ程夢中になってしまったのには、彼女達の「苦節10年」という浪花節的なイメージや様々な苦労話に共感する処もありますが、皆さんが感じていることと同じように、3人の努力している姿や周りの人達に感謝の気持ちを忘れない謙虚な気持ちだと思います。 そして、大人たちに作られたユニットではなく、奇跡な出会いの連続を自分たちで大切にして、実らせた3人の執念にも近い努力に感動しているのかと思います。

ドームライブが終わった直後は、ある種の虚脱感がありましたが、今は、Perfumeのこれからの活躍に期待する気持の方が大きくなっています。
そう思わせるのは、これからも楽しいパフォーマンスを見せてくれると期待と成長し続けているPerfumeがいる事を確信しているからです。

ますます、Perfumeを応援する気持が大きくなっています。

これからも、私達の想像を超える、ライブを期待しています。

ゆうこ

[ 編集 ] 2010/11/19(金) 22:26:24

nabetitiさんへ
コメントありがとうございます☆

> 今まで、これ程夢中になれるアーティストがいなかった私が、ゆうこさんや皆さんのコメントを読んで、なぜここまで、めり込めるのかを再確認させられました。

ほんっとに、ほんとーに、不思議というか、なんで自分がこんな「アイドル」に夢中なのか、びっくりしますよねww ちゃんと理由があるのだけれど。

> これ程夢中になってしまったのには、彼女達の「苦節10年」という浪花節的なイメージや様々な苦労話に共感する処もありますが、皆さんが感じていることと同じように、3人の努力している姿や周りの人達に感謝の気持ちを忘れない謙虚な気持ちだと思います。 

あんなピュアな気持ちを持ってがんばり続けている人って、いないです。もう、Perfumeだけなんじゃないかと思いますw

> そして、大人たちに作られたユニットではなく、奇跡な出会いの連続を自分たちで大切にして、実らせた3人の執念にも近い努力に感動しているのかと思います。

メンバー選びでさえ、自分たちでやっているんですものねw
本当に、執念、という言葉が正しいですね。
美しく、強く、しなやかな、執念。

> ドームライブが終わった直後は、ある種の虚脱感がありましたが、今は、Perfumeのこれからの活躍に期待する気持の方が大きくなっています。

ですね、、私もなんだか消化しきれなかった感じがあって、数日間はぼーってしてましたw だんだんラストポリリズムの意味がよく理解できるようになって、なんだか、爆発するように記事を書いてました。これからに期待させる、すばらしいセトリ、素敵な涙だった。

> そう思わせるのは、これからも楽しいパフォーマンスを見せてくれると期待と成長し続けているPerfumeがいる事を確信しているからです。

どんな方向かは誰もわからないし、ハゲヅラにもんぺかもしれないけどw、それでも、確信がありますね。

> ますます、Perfumeを応援する気持が大きくなっています。
> これからも、私達の想像を超える、ライブを期待しています。


いつも期待の斜め上を行ってくれると思ってます。
これからも、最高のライブをともに楽しませて頂けたらうれしいです☆

ゼブラ

[ 編集 ] 2010/11/20(土) 01:18:35

こんばんは。
なかなか胸に応える内容で、何故?ここまでハマったのかを未だに判らない自分を振り返る気持ちになりました。

>3人を肯定することは、すなわち、自己肯定なのだと。
ズバリこの記述にて、色々気が付きました。
3人のストーリー、苦労、情熱、ブレない、心のシンクロ、奇跡の結晶など、その言葉が想いを駆け巡ります。

ドームというか芸能界全般でみれば、エンターティメントを提供される側、提供する側の商業的な役割が其々あるし、仮に実力があっても埋もれている人達、その逆もあるような競争界を考え、否定も肯定も出来ない自分です。

でも、ドーム以後の満足感・虚脱感の錯誤で、自分に欠けていたピュアな気持ちでの応援に気が付いてます。
どういう方向であろうと、ブレずに、ロングテールで3人のファンでいたいです。楽しいと思える、それだけでいいです。

ロミオとレメン

[ 編集 ] 2010/11/20(土) 11:55:53

いつものことですが、ナカムラさんの考察は深くて素晴らしいですね。
その中で一点だけ。

> あんなピュアな気持ちを持ってがんばり続けている人って、いないです。もう、Perfumeだけなんじゃないかと思いますw

今の芸能界で、純粋さで言えば、
Perfumeは間違いなくトップクラスでしょうね。
(比べるもんじゃないかもしれませんけど...)

芸能活動をしている人全体で見れば、
ピュアな人は結構たくさんいると思います。
ただ、その中で認められるのは一握りの中の一握り。

わかりやすい話、ヤスタカさんに出会わなければPerfumeもおそらく...。
それ以外にも、Perfumeはいろんな奇跡が重なってスターになりました。
個人的には、それが広島の人達だったことに感謝しています。

なんというか...。
実力だけではどうしても越えられない壁が存在して、
それを越えた人だけが世間に知られているんですよね。
運が無いとスターにはなれない。

でも、Perfumeは「謙虚な気持ちを忘れてはならない」
ということを教えてくれる、良い先生になってくれてます。

かつて多くの人がSPEEDに憧れていて、その中の1つがPerfume。
そして、今度はPerfumeに憧れた人の中から、新しいスターが生まれる...。
そしてその人も、Perfumeのように純粋な心を持っている気がします。

これもまた、嬉しいことです。

yasu★takahashi

[ 編集 ] 2010/11/22(月) 18:22:47

こんにちは。

School of lock! 生放送教室
2010.11.11
聞きましたか?

http://www.youtube.com/watch?v=WvqCQ8kLLBs

3人のドームの感想大会。
まさかのかしゆか号泣。
「みんなが褒めてくれれば褒めてくれる程苦しくなった。
もっともっと全力で声援に答えることができたはずだし、
みんなに謝りたいと思っていた。」
のっちが「あの場所には失敗はなかったよ」ってフォローするも、
「来てくれたみんなに謝りたい」って呟くかしゆか。
アレだけのステージを見せてくれて、
アレだけの一体感で包んでくれて、
アレだけの感動を与えてくれたのに、
なぜそんなに自分を責めるんだろう。
どんな失敗が彼女にあったか分からないけど、
1人1人のファンに向き合う姿勢は、
ぱふゅ~む時代から何も変わっていなかったんですね。
大衆化って言葉つかってしまったけど、
彼女達は、いい面、悪い面も最大公約数的になる大衆化なんて、
全然無関係だったんですね。ファンが増えただけ。
これだけ賛美の言葉が並んでも、奢り高ぶらない、まっすぐな彼女達。
ここまで来ても、この姿勢を崩さない、ブレない彼女達。
なんて、ピュアなんだろう。
なんて、正直なんだろう。
なんて、ストイックなんだろう。

3人のこの気持ちがある限り、いくらファンが増えても、
TeamPerfumeやMIKIKO先生も「大衆化」ってコトに、
流されてしまうことはないと確信しました。

まだなら聞いてみてください。
オッチャンは、ゆかちゃんと一緒に、
またまた涙してしまいました。

やっさん。

[ 編集 ] 2010/11/24(水) 04:12:14

こんにちは

WOWOWのLIVEを見て会場では解らなかった全体的な演出や
彼女達の表情を感じる事が出来、最後のあ~ちゃん涙の場面では
その時の自分の気持ちを思い出し涙してしまいました。
三人は最高のパフォーマンスをしていたと映像を見て再確認できましたが
会場がでか過ぎた事とドーム特性の音のずれで一体感と言う意味では
すこし足りなかった様な感じがします。
そこが、かしゆかのスッキリしない様な気持ちに表れているのではと思い
ますが、三人は全力で表現し会場をそれにシンクロしようと努力していた
ことにまちがいわないと思います。

今後のLIVEが更に盛り上がる事を楽しみにしまた参加したいと思います。

ゆうこ

[ 編集 ] 2010/11/24(水) 08:36:54

ゼブラさんへ
コメントありがとうございます★

> なかなか胸に応える内容で、何故?ここまでハマったのかを未だに判らない自分を振り返る気持ちになりまし
た。
ほんと、なぜww?って思いますよね。なぜこんなおじちゃんおばちゃんをここまで熱くさせるのか。。

> 3人のストーリー、苦労、情熱、ブレない、心のシンクロ、奇跡の結晶など、その言葉が想いを駆け巡ります。
Perfumeを表現する言葉はたくさんあるけれど、あ~ちゃんの涙に行きついてしまいます。涙が見たい訳ではないのだけれど、涙を見ると全てが想起される。

> でも、ドーム以後の満足感・虚脱感の錯誤で、自分に欠けていたピュアな気持ちでの応援に気が付いてます。
> どういう方向であろうと、ブレずに、ロングテールで3人のファンでいたいです。楽しいと思える、それだけでいいです。

楽しいと思える、それだけでいいです。
って、いいですね☆そうですよね!

ほんと、Perfumeのお陰でどれだけ人生が楽しくなったことかっ!
ありがとうPerfume,ありがとう、ゼブラさん!

ゆうこ

[ 編集 ] 2010/11/24(水) 12:34:38

ロミオとレメンさんへ
コメントありがとうございます★

> いつものことですが、ナカムラさんの考察は深くて素晴らしいですね。
えっと、年齢詐称無期延期、ビールも多めに注ぎます、はい(笑)

> 芸能活動をしている人全体で見れば、
> ピュアな人は結構たくさんいると思います。
> ただ、その中で認められるのは一握りの中の一握り。
AKBも娘。もピュアだと思いますが、やはりストーリーそのものがピュア、っていうのがなかなかいない。。

> わかりやすい話、ヤスタカさんに出会わなければPerfumeもおそらく...。
> それ以外にも、Perfumeはいろんな奇跡が重なってスターになりました。
ほんと、奇跡ですよね。
頑張り続けた人だけが得られる奇跡だと思います。
でも、頑張り続けても得られない場合も、ほんと、あると思います。

> 実力だけではどうしても越えられない壁が存在して、
> それを越えた人だけが世間に知られているんですよね。
> 運が無いとスターにはなれない。
運も実力、とはよく言いますが、運は実力で掴み取るものだからだと思います。
運は誰にでも回ってくるものですが、それが運=チャンスだと気づかなかったり、準備が不十分だったり。それを運がない人と呼ぶんだと思います。

それでも、それでもなお、やっぱり運がないなぁ、実力はあるのに、頑張っているのにっていうのも、ありますよね。。。その差って、結局それを運と呼ぶのでしょうか。

> でも、Perfumeは「謙虚な気持ちを忘れてはならない」
> ということを教えてくれる、良い先生になってくれてます。

「実るほど頭垂れる稲穂かな」
おばちゃんは、Perfuemを見てると、ついついこれを思い出します。
ほんと、良い先生ですよね。

> かつて多くの人がSPEEDに憧れていて、その中の1つがPerfume。
> そして、今度はPerfumeに憧れた人の中から、新しいスターが生まれる...。
> そしてその人も、Perfumeのように純粋な心を持っている気がします。
> これもまた、嬉しいことです。

若いのに、なんだか大人ですね~。さすがです!
そうですね、次の世代のお手本になる、すばらしいアイドルですよね!
誇りに思うし、嬉しいです!

ゆうこ

[ 編集 ] 2010/11/26(金) 19:03:54

yasu★takahashiさんへ
コメントありがとうございます★

> School of lock! 生放送教室
Youtubeで聞きました。
Twitterで大爆発してたので。
ナカムラも胸がぎゅっとしました。

そして、その後のブログ。
もう、下手なドラマや映画や本より、よっぽど胸を打ちます。
リアル、本当にリアルな彼女達の真摯な姿勢を、
ナカムラが守りたいと思いました、はい。

> なぜそんなに自分を責めるんだろう。

私は、普通の人の普通の感覚みたいなものを感じました。
あの舞台に立っても、その普通の感覚が無くならないというような。

プロ意識の高さ、という方も多いかと思いますが、
私はそうではないと思っています。

20数曲Performanceするステージで、ノーミスなんてあり得ない。
それをプレッシャーの中で、何事もなかったかのように演じきるのがプロ。

どんなミスだったのか分からないし、本当に勝手なのだけれど、
ゆかちゃんの気持ちが分かる気がするんです。
それだけ、普通の気持ちな気がするんです。。。

彼女の後悔は、ドームでビッグアーティストが後悔する感じではなくて、
学芸会でピアノ伴奏を間違えてしまった子がする後悔に近い感じがする、
というのかなぁ。。。
悪い意味では全然、全然ないんですよ。
むしろ、それがピュア、けがれなきピュアなんだと思うんです。
そして、それを失って欲しくない。

うーん、説明が難しすぎて、かれこれこの返信書き始めて30分位経つんですが、
あんまりにも進まないので、今度お会いした時に。。。

多分ちょっとyasu★takahashiさんとは違う捉え方をしている気がするのですが、、

> 3人のこの気持ちがある限り、いくらファンが増えても、
> TeamPerfumeやMIKIKO先生も「大衆化」ってコトに、
> 流されてしまうことはないと確信しました。

でも、それは同じように思います。
きっと、燃え尽きることもないと思います。
そう感じました。
どうしてなのか、うまく言えないのだけれど。

激しくまとまりがなさ過ぎてごめんなさい。
このこと、ブログに書こうかと思ったんですが、
あまりにもまとまらなくて、
さらに、想いをうまく伝えられなそうな気がして、投げてしまってまして。。。

うーん、君を守りたい。

ゆうこ

[ 編集 ] 2010/11/28(日) 11:51:06

やっさん。さんへ
コメントありがとうございます★

やっさん。さん、と打つたびに、モーニング娘。を思い出してしまう今日この頃。
いつも通り返信が遅くなってごめんなさい。

> WOWOWのLIVEを見て会場では解らなかった全体的な演出や
> 彼女達の表情を感じる事が出来、最後のあ~ちゃん涙の場面では
> その時の自分の気持ちを思い出し涙してしまいました。

大丈夫ですか、ご家族に目撃されませんでしたか?ww

LiVEって、その場で見て、録画を観て、2度3度楽しめるからいいですよね♪
会場では踊るのに夢中で見損ねた部分も、ちゃんと見ることができて良かったです。

> そこが、かしゆかのスッキリしない様な気持ちに表れているのではと思い
> ますが、三人は全力で表現し会場をそれにシンクロしようと努力していた
> ことにまちがいわないと思います。

その気持ちが、とっても嬉しいですよね。
でも、初めてのドームで、ドームを制するなんて、そんな甘くはないと、そんなふうに思っています。
ドームツアーは反対ですが、、、50,000人規模のライブを重ねて、スタッフさんも3人も、きっと最高を求めてさらに良いものを提供してくれる、その最初のステップだと思ってます。

> 今後のLIVEが更に盛り上がる事を楽しみにしまた参加したいと思います。
ということですよね!
次のLIVEが楽しみだーーーーーー★











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